第Ⅰ部 貨幣と金融取引 第1章 貨幣と決済 2.2.4 2.3 政府の貸し借り 貸し借りする理由* 1.1 おカネと貨幣 2.3.1 設定 1.2 貨幣の機能 2.3.2 貸すことのメリット 1.2.1 決済機能 2.3.3 借りることのメリット 1.2.2 価値尺度機能 2.3.4 金利の大きさと貸借の均 1.2.3 価値貯蔵機能 衡 1.3 実際の貨幣 2.3.5 1.3.1 現金通貨 練習問題 1.3.2 預金通貨 参考文献 1.3.3 マネーネスと流動性 1.3.4 日本の貨幣量 第3章 資金の有効利用 取引費用とリスク 3.1 金融取引と取引費用 1.4 物価とインフレ・デフレ 3.1.1 取引費用とは 1.5 支払指図手段 3.1.2 金融取引の取引費用 1.5.1 支払いの実際 1.5.2 支払指図手段 1.6 返済のリスクと金融取引* 3.2 決済システム 3.2.1 くじの例 3.2.2 期待効用とは:一般化 1.6.1 民間決済システム 3.2.3 返済のリスクと貸出選択 1.6.2 中央銀行決済システム 3.2.4 リスクの指標 1.6.3 グロス決済とネット決済 1.7 練習問題 参考文献 情報通信技術と貨幣 練習問題 第4章 参考文献 ク 第2章 2.1 情報の非対称性と返済のリス 金融とその機能 4.1 情報の非対称性と 2 つの問題 金融の基本 4.2 金融取引とモラルハザード* 2.1.1 金融に関する用語の整理 4.2.1 モラルハザードの設定 2.1.2 証券のタイプ 4.2.2 モラルハザードの分析 2.1.3 金融に関するさまざまな 4.3 概念 2.2 金融の実態 4.3.1 逆選択の設定 4.3.2 逆選択の分析 2.2.1 貸し借りの規模 練習問題 2.2.2 家計の貸し借り 参考文献 2.2.3 企業の貸し借り 内田浩史『金融』草稿(無断引用厳禁) 1 金融取引と逆選択*
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