1 [国章] インドネシア共和国工業大臣 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の 輸入推薦状付与の規則に関する インドネシア共和国工業大臣規程第 19/M-IND/PER/3/2016 号 唯一なる神の恩恵のもとに インドネシア共和国工業大臣は a. 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の輸入規定に関する商業大臣 規程第 118/M-DAG/PER/12/2015 号に基づき、工業大臣は補完財、テストマーケティング/アフ ターセールスサービス用品の輸入の数量と期間について規定する権限を有すること; b. a 項の検討に基づき、補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の輸入推 薦状付与の規則に関する工業大臣規程を規定する必要があること を考慮し、 1. 通関に関する法律 1995 年第 10 号(インドネシア共和国官報 75 号、インドネシア共和国追加官 報 3612 号) 、及びその改正法である法律 2006 年第 17 号(インドネシア共和国官報 2006 年 93 号、インドネシア共和国追加官報 4661 号); 2. 工業に関する法律 2014 年第 3 号(インドネシア共和国官報 2014 年 4 号、インドネシア共和国 追加官報 5492 号) ; 3. 商業に関する法律 2014 年第 7 号(インドネシア共和国官報 2014 年 45 号、インドネシア共和国 追加官報 5512 号) ; 4. 国務大臣府組織に関する大統領規則 2015 年第 7 号; 5. 工業省に関する大統領規則 2015 年第 29 号; 6. 2014-2019 年勤労内閣省庁設置及び大臣の任命に関する大統領決定 2014 年第 121/P 号; 7. 工業省の組織と作業手順に関する工業大臣規程 No.107/M-IND/PER/11/2015 号; 8. 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の輸入規定に関する商業大臣 規程第 118/M-DAG/PER/12/2015 号 を鑑み、 以下を決定した: 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の 輸入推薦状付与の規則に関する工業大臣規程 を定める。 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 2 第1条 本大臣規程において 1. 物品とは、有形および無形のもの、動的および不動なもの、消耗品または非消耗品を問わず、 または消費者または事業者が取引、使用、利用、または活用可能なもののことである。 2. 輸入とは、関税領域内への物品の搬入活動のことである。 3. 製造輸入業者番号(以下、API-P と表記)とは、製造業者の輸入業者たる身分証のことである。 4. 補完財とは、製品ラインナップを補完する目的で API-P 保有企業が輸入し、API-P 保有企業と特 別な関係を有する海外の会社に由来・生産する工業製品のことである。 5. テストマーケティング用品とは、市場の反応を把握し事業開発のために特定期間使用する目的 で API-P 保有企業が輸入するまだ製造することができない工業製品のことである。 6. アフターセールスサービス用品とは、スペアパーツ、代替製品の供給と主要製品関連の製品交 換を担保する目的で API-P 保有企業が輸入する工業製品のことである。 7. 特別な関係とは、輸入業者番号(API)保有企業と海外に所在する企業の関係において、どちらか 一方が他方を統制する能力を有する、又は現行の会計基準に基づき他方に対して大きな影響力 を持つ関係のことである。 8. 推薦状とは、輸入される補完財、テストマーケティング用品、アフターセールスサービス用品 に関する技術的な説明を内容とした大臣、又は指名された高官が発行する書類のことである。 9. 大臣とは、工業分野の責務を担う大臣のことである。 10. 工業育成総局長とは、権限に従って工業育成における任務と責任を実施する農業関連産業総局 長、金属・機械・交通機器・電子産業総局長、化学・繊維・諸産業総局長のことである。 第2条 (1) API-P 保有企業は事業及び投資開発のために必要である限りにおいて工業製品を輸入できる。 (2) (1)項に規定する輸入される工業製品は他者に対して販売及び/又は譲渡することができる。 (3) (1)項に規定する輸入される工業製品は生産プロセスに使用せず、補完財、テストマーケティン グ用品、及び/又はアフターセールスサービス用品として使用することのみが可能である。 第3条 第 2 条の規定する補完財として輸入される工業製品は以下の基準を満たしていなければならない: a. 新品であること; b. API-P 保有企業がまだ生産できないものであること; c. API-P 保有企業が保有している工業事業許可または他の工業事業分野の許可に合致しているこ と;及び d. API-P 保有企業と特別な関係がある海外の企業が生産していること。 第4条 第 2 条の規定するテストマーケティング用品として輸入する工業製品は以下の基準を満たしていな ければならない。 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 3 a. 新品であること; b. API-P 保有企業がまだ生産できないものであること; c. API-P 保有企業が保有している工業事業許可または他の工業事業分野の許可に合致しているこ と。 第5条 アフターセールスサービス用として輸入する工業製品は以下の基準を満たしていなければならな い: a. 新品であること; b. API-P 保有企業がまだ生産できないものであること、又は国内における在庫がまだ限定的なもの であること; c. API-P 保有企業が保有している工業事業許可または他の工業事業分野の許可に合致しているこ と。 第6条 (1) 第 2 条の規定する工業製品の輸入は商業分野の行政業務を実施する大臣からの輸入許可を得た 後に API-P 保有企業のみが実施することができる。 (2) (1)項の規定する工業製品輸入許可は限定された数量と期間で付与される。 (3) (2)項の規定する数量と期間の限定は本大臣規程と不可分の一部分である添付に記載されてい る。 第7条 (1) 第 6 条(1)項の規定する輸入許可を得るために API-P 保有企業は推薦状を取得していなければな らない。 (2) (1)項の規定する推薦状発行について、大臣は補完財、テストマーケティング用品、及び/又は アフターセールスサービス用品輸入の推薦状発行を工業育成総局長に委任する。 (3) (1)項の規定する推薦状は少なくとも数量、種類、HS(Pos Tarif)、及び物品の用途と目的に沿 った補完財、テストマーケティング用品、及び/又はアフターセールスサービス用品の輸入期 間、及び仕向港に関するデータを記載する。 第8条 (1) 第 7 条(1)項の規定する推薦状を取得するため、API-P 保有企業は以下のものを添付した推薦状 の申請書を大臣、この場合は工業育成総局長に対して提出しなければならない: a. API-P が保有する工業事業許可またはその他の工業分野における事業許可の写し; b. 納税者番号(NPWP)の写し;及び c. API-P の写し。 (2) 補完財輸入推薦状申請については、(1)項の規定する条件を満たす他、API-P 保有企業は以下の ような特別な関係を証明する写しを添付することが義務付けられる: 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 4 a. ある経済活動に関して業務分担するための契約上の取り決め; b. 株式所有の証明; c. 定款; d. エージェント/ディストリビューター契約; e. 借款協定(loan agreement);又は f. サプライヤー契約(supplier agreement)。 (3) テストマーケティング用品の輸入推薦状申請については、(1)項の規定する条件を満たす他、 API-P 保有企業はインドネシアにおける事業と投資の開発計画を添付することも義務付けられ る。 第9条 (1) 第 8 条の規定する申請書に基づき、 工業育成総局長は推薦状を発行又は却下することができる。 (2) 工業育成総局長は第 8 条の規定する申請書を正しく揃った形で受理してから遅くとも 5 営業日 以内に推薦状を発行する。 (3) 第 8 条の規定する申請書を却下する場合、工業育成総局長は却下理由を付して遅くとも 5 営業 日以内に推薦状発行却下を伝える。 第 10 条 (1) 第 8 条の規定する推薦状取得のための申請書提出はウェブページ siinas.kemenperin.go.id を 通じて行うことができる。 (2) やむを得ない状況(フォースメージャー)の発生によりウェブページ siinas.kemenperin.go.id が作動しない場合、(1)項の規定する申請書はマニュアルにより提出することができる。 第 11 条 (1) 推薦状を取得した API-P 保有企業は実現済み及び実現されなかったものを含む輸入実施につい ての報告書をウェブページ siinas.kemenperin.go.id を通じて電子的な形で提出することが義 務付けられる。 (2) (1)項の規定する報告書は工業育成総局長に対して三カ月毎に遅くとも次の四半期の第一ヶ月 目の 15 日までに提出する。 第 12 条 API-P 保有企業が以下のような場合、推薦状を取り消す: a. 第 11 条の規定する報告書提出義務が 2 回にわたって遂行されなかった場合; b. 推薦状に記載されているデータ及び/又は説明が変更したと立証された場合; c. 推薦状が発行された後に推薦状取得の要件であるデータ及び/又は説明を正しくない形で提出 したと立証された場合; d. 財務省関税総局からの情報に基づき関税分野における違反を行った場合;及び/又は e. 推薦状の濫用に関連する犯罪行為に対して法的効力が発生した裁判所の判決により有罪が言い 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 5 渡された場合。 第 13 条 第 12 条の規定する推薦状の取り消しは工業育成総局長が実施する。 第 14 条 第 12 条の規定する推薦状取り消しの処分を受けた API-P 保有企業は推薦状取り消しの日から 1 年経 過後に推薦状を再申請することのみが可能である。 第 15 条 (1) 輸入の監視にあたり、工業育成総局長は推薦状を取得した API-P 保有企業に対して遵守評価(事 後調査、post audit)を実施することができる。 (2) (1)項の規定する遵守評価(事後調査、post audit)は以下について実施される: a. 輸入実現の報告書の真偽; b. 輸入物品と推薦状に記載されたデータとの整合性;及び c. 法規の遵守。 (3) (1)項の規定する遵守評価(事後調査、post audit)は省/関係機関と調整して何時でも実施が 可能である。 (4) 工業育成総局長は(1)項の規定する遵守評価(事後調査、post audit)を実施するために統合チ ームを結成することができる。 第 16 条 補完財、テストマーケティング用品、及び/又はアフターセールスサービス用品輸入は、本大臣規 程を遵守する他、輸入制限を規定する法規をも遵守する。 第 17 条 補完財、テストマーケティング用品、及び/又はアフターセールスサービス用品輸入の推薦状発行 手続きの詳細規定については総局長規程に定めることとする。 第 18 条 本大臣規程は法制化された日から発効する。 全ての人に知らしめるため、本大臣規程をインドネシア共和国官報に記載することを命じる。 2016 年 3 月 21 日、ジャカルタにて制定 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 6 インドネシア共和国 工業大臣 [署名] サレ・フシン ジャカルタにて法制化 2016 年 3 月 22 日 インドネシア共和国 法務人権省 法制総局長 [署名] ウィドド・エカチャフヤナ インドネシア共和国官報 2016 年 439 号 写しは原本と一致している 工業省官房 法務組織局長 [署名と印] エコ・S.A.チャフヨノ 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 7 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の 輸入推薦状付与の規則に関する インドネシア共和国工業大臣規程 第 19/M-IND/PER/3/2016 号 添付 補完財、テストマーケティング/アフターセールスサービス用品の輸入数量及び期間 I. 補完財 No. セクター 数量 備考/理由 農業関連産業総局 1. 森林・農園産品産業 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 した 2 年前の生産実績平均の年間 5%を 最大限度とする。 2. 食品・海洋/漁業産 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 品産業 した 2 年前の生産実績平均の年間 20% を最大限度とする。 3. 飲料・タバコ、嗜好 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 品産業 した 2 年前の生産実績平均の年間 20% を最大限度とする。 化学・繊維・諸産業総局 1. 繊維・革・履物等産 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 補完的要件: 業 した 2 年前の生産実績平均の年間 20% 1. 輸入される物品の生 を最大限度とする。 産には大きな投資と 高度な技術が必要。 2. 輸入される物品は当 該産業の有する機械 と機器では生産でき ない。 3. 輸入される物品は国 内で生産されていな い。 4. 補完財の経済的価値 は意図される 産業の 主要生産よりも小さ くなければならない。 2. 非金属の採掘物産業 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 した 2 年前の生産実績平均の年間 10% を最大限度とする。 3. 川下化学産業 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 8 した 2 年前の生産実績平均の年間 10% を最大限度とする。 4. 川上化学産業 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 10%を超える場合はすで した 2 年前の生産実績平均の年間 10% に明確な市場を有してい を最大限度とする。 るということであるため、 国内投資を行う方向でな ければならない。 金属・機械・交通機器・電子産業総局 1. 農業用機械・機器産 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 業 した 2 年前の生産実績平均の年間 20% を最大限度とする。 2. 海洋・交通機器・防 原付車両部品産業については収入印紙 衛機器産業 を貼付した書面に企業が明言した 2 年 前の生産実績平均の年間 20%を最大限 度とし、原付車両組み立て産業について は収入印紙を貼付した書面に企業が明 言した 2 年前の生産実績平均の年間 3%を最大限度とする。 3. 電子産業 収入印紙を貼付した書面に企業が明言 した 2 年前の生産実績平均の年間 20% を最大限度とする。 II. テストマーケティング用品 No. セクター 数量 期間 備考/理由 農業関連産業総局 1. 森林・農園産品産業 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 ― 企業が明言した 2 年前の生 産実績平均の年間 5%を最大 限度とする。 2. 食品・海洋/漁業産 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 品産業 ― 企業が明言した 2 年前の生 産実績平均の年間 5%を最大 限度とする。 3. 飲料・タバコ、嗜好 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 品産業 ― 企業が明言した 2 年前の生 産実績平均の年間 5%を最大 限度とする。 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 9 化学・繊維・諸産業総局 1. 繊維・革・履物等産 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 業 企業が明言した 2 年前の生 産実績平均の年間 5%を最大 限度とする。 2. 非金属の採掘物産業 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 インドネシアにおけ 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する。 限度とする。 3. 川下化学産業 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 インドネシアにおけ 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する。 限度とする。 4. 川上化学産業 収入印紙を貼付した書面に 最長 2 年間 インドネシアにおけ 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する。 限度とする。 金属・機械・交通機器・電子産業総局 1. 金属産業 収入印紙を貼付した書面に 最大 1 年間 インドネシアにおけ 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する。 限度とする。 2. 農業用機械・機器産 収入印紙を貼付した書面に 最大 3 年間 インドネシアにおけ 業 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する 限度とする。 3. 海洋・交通機器・防 収入印紙を貼付した書面に 最大 3 年間 インドネシアにおけ 衛機器産業 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する 限度とする。 4. 電子産業 収入印紙を貼付した書面に 最大 2 年間 インドネシアにおけ 企業が明言した 2 年前の生 る事業・投資開発計 産実績平均の年間 5%を最大 画を添付する 限度とする。 III. No. アフターセールスサービス用品 セクター 数量 備考/理由 化学・繊維・諸産業総局 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。 10 1. 繊維・革・履物等産業 指導技術局の評価に基づく。 アフターセールスサービス を必要とする腕時計、玩具、 楽器、スポーツ用品などの 特定の製品のみ。 金属・機械・交通機器・電子産業総局 1. 農業用機械・機器産業 指導技術局の評価に基づく。 - 2. 海洋・交通機器・防衛機 指導技術局の評価に基づく。 - 器産業 3. 電子産業 指導技術局の評価に基づく。 - インドネシア共和国 工業大臣 [署名] サレ・フシン 写しは原本と一致している 工業省官房 法務組織局長 [署名と印] エコ・S.A.チャフヨノ 本資料は、インドネシア語の原文を参考までに和訳したものですが、定訳ではなくあくまでも仮訳ですので、内容の正確性・ 完全性については保証致しかねます。正確な理解のため、原文も必ず参照されることをお勧めいたします。 また、ジャカルタ・ジャパン・クラブは本資料に起因して生ずるいかなる業務上の責をも負うものではありません。
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