音楽文化マルチメディア実習

科 目 名
音楽文化マルチメディア実習
授業期間
通 年
授業形態
演 習
担当教員 近藤隆史
受講対象 音楽教育、2~4年
目 標
/
概 要
多様なコンテンツを作成し、多様なメディアを使いこなせる能力をもつ。
またその能力を柔軟に活用して自身の目的や発想を具体的に現実化させることを目標とする。
音楽教育や制作・演奏または実社会での活動など様々な状況を想定し、実践的にコンピューターを活用できる
よう解説する。
5 専門科目
前 期
1
オリエンテーション
2
コンピューターの基本
3
コンピューターの基本
4
周辺機器やマルチメディア機材の取り扱い
5
周辺機器やマルチメディア機材の取り扱い
6
音楽制作の基本
7
音楽制作の基本
8
楽譜制作の基本
9
楽譜制作の基本
ソフトや機材を連携しての活動
11
ソフトや機材を連携しての活動
授
12
制作実習
13
制作実習
業
14
制作実習
15
春期まとめ
計
10
後 期
画
1
音楽教育におけるマルチメディアの意義
2
映像編集の基本
3
映像編集の基本
4
マルチメディア機材の取り扱いと環境の構築
5
マルチメディア機材の取り扱いと環境の構築
6
マルチメディア機材の取り扱いと環境の構築
7
実習の計画
8
マルチメディアコンテンツの制作実習
9
マルチメディアコンテンツの制作実習
10
マルチメディアコンテンツの制作実習
11
マルチメディアコンテンツの制作実習
12
マルチメディアコンテンツの制作実習
13
発表と相互評価
14
発表と相互評価
15
総括
準備学習
の 内 容
学習内容を自己の活動へ取り込む。
教室の空き時間を把握し、積極的にパソコンやアプリケーション、機材などを利用する。
履 修 上
の 注 意
コンピュターを活動の手段として利用することを目標とするため、基礎的操作は習得していることを前提とする。
そのため「メディアリテラシー実習」履修後の履修が望ましい。
個人・グループでの課題作成や発表をおこなうので積極的な参加が求められる。
試 験
評価方法
課題(レポート含)
発 表
平常点(出席含)
その他
○
○
○
○
合 計
補 足
教 材 等
Mac、iPad とアプリケーション(iBooksAuthor、iLife、Finale、Office、ほか)および周辺機器。
音楽制作および音響機材全般。
教科書は使用しない。
173