訓練の流れ - 与那原町

別紙2
訓練の流れ
実 施 内 容
時 間
9:00
全体最終調整 ※町職員、消防団等
10:00 【訓練開始】 J-ALERTによる緊急地震速報
【シェイクアウト訓練】 発災直後の「安全行動1-2-3」
備 考
役場2階委員会室
気象庁が配信
各自、それぞれの場所で実施
①ドロップ:「まず低く!」
②カバー:「頭を守り!」
③ホールドオン:「動かない!」
10:01 安全確認・避難準備
施設管理者等の指示に基づく
10:03 【情報伝達訓練】 防災行政無線による大津波警報の伝達
町が実施
緊急速報メールによる大津波警報の伝達
10:05 【情報伝達訓練】 防災行政無線による「避難指示」の伝達
【津波避難訓練】 避難及び避難誘導
与那原町が実施
町が実施
施設管理者等の指示に基づく
○館内放送
各施設の計画による
○避難経路の安全確認
協力団体が実施
○避難行動要支援者の避難支援
児童・生徒及び施設利用者など
○移動所要時間の計測
各施設の計画による
○非常用持ち出し品の重さ等の検証
自宅からの避難者のみ実施
到着後 【安否確認訓練】 避難状況確認(人数・負傷有無などの安否確認)
【情報伝達訓練】 トランシーバーによる町災害対策本部への報告
組織・団体ごとに実施
町(派遣職員)が実施
○保護者への引き渡し
組織・団体の計画による
○施設管理者等による所見発表
組織・団体の計画による
【情報伝達訓練】 避難完了報告(県総合行政情報通信ネットワーク) 町が実施
避難場所より避難開始地点等へ移動
組織・団体の計画による
10:27 【情報伝達訓練】 防災行政無線による「津波到達」の伝達
町が実施
11:00 ≪訓練終了≫ ※移動が完了次第、訓練を終了とする。
組織・団体の計画による